勝浦

勝浦

かつうら
Katsuura
5分 5.5km 4分 3.6km
5分 5.5km 4分 3.6km

千葉県勝浦市

(2018年6月)

「勝浦駅」ギャラリー

普段の「勝浦駅」

現代的な駅名標。

駅名標2。

駅名標3。

 

縦型の駅名標。

名所案内。

一通りの設備がそろったホーム。人も多い。

たくさんある乗車口案内。

東京から110.1km。

3番線ホーム側に留置線。

京葉線の車両が1日1本乗り入れる。

かつうら海中公園の看板。電車で歩いていくなら隣の「鵜原駅」が最寄りである。

1番線ホームの待合室。

2番線ホームの待合室。

待合室の中。

喫煙所。

ご当地キャラクター「カッピー」とひな壇がお出迎え。

勇ましい大漁旗が飾られている。

改札内のトイレ。

B.B.BASEの撮影パネル。

ペットボトルキャップアート。

サイン。

改札の外。駅構内は非常に現代的。

みどりの窓口。

駅スタンプ。

勝浦タンタンメンMAP。

鯛のレプリカだろうか。

改札の外にも待合室がある。

2019年12月に日の丸カラーの駅ピアノが設置された。一部の時間のみ演奏できる。

勝浦駅出入口2から駅舎を見る。東口や西口の区別がない。

駅の看板。

勝浦駅出入口2周辺は住宅街。

勝浦駅出入口1。市街地が広がる勝浦市の中心部。

外房線全線開通90周年。

SLの動輪のオブジェ。

外房線複線記念の碑。

勝浦駅の文字。

勝浦駅の文字2。

駅の横にお土産屋さん。

 

ひな祭り開催時(2019年)

1番線ホーム「ようこそひな祭り」。

ホームの柱にひな人形。

2・3番線ホームの階段アート。

1番線ホームの階段アート。

1日平均
乗車人員
(2018年度)
約1,100人

当駅までの所有時間

「千葉」から
各駅停車
約1時間20分
「東京」から
特急わかしお
約1時間25分
「東京」から
京葉線
通勤快速
約2時間

漁師町でありリゾート地、潮風香る勝浦市の代表駅

外房線の駅の中では設備がしっかりした駅。周辺は勝浦市の市街地であり朝市や勝浦タンタンメン、リアス式海岸など見どころ満載な場所である。

2019年現在1日1本設定されている当駅始発の京葉線通勤快速(休日は快速)東京行きは「誉田」にて一時停車し、東金線「成東」方面から来た京葉線通勤快速と連結を行い東京を目指す。通称「ナルカツ」。

勝浦タンタンメン

かつうらたんたんめん

房総三大ラーメンの一つ。

勝浦のご当地グルメ。醤油ベースのスープに中華麺が入り、ラー油や唐辛子で炒めた玉ねぎや豚ひき肉が入っている。

寒い海仕事の後、漁師達が体を温めるために好んで食べていた。

お店によって具材が違ったり、スープのベースが異なっていたりするようだ。

勝浦タンタンメンを取り扱うお店にはこのような赤い「のぼり」が立っている。

味を再現したカップめんが販売されている。

ランチパックにも登場。

勝浦朝市

かつうらあさいち

勝浦駅から徒歩9分 650m

 

開催時間

6:00~11:00※天候により変動

定休日

水曜日

開催時間と定休日は2018年5月現在の情報です。

1591年から400年以上続く、伝統的な勝浦の朝市
魚介類や野菜といった様々なお店が出店し、賑わいを見せている。

朝市の開催場所は月の初めと中頃で変わる。

 

「なめろう」を焼いた「さんが」の汁物、「さんが汁」は熱々で魚介のうま味盛りだくさん。

冷たい「わらび餅」。

かつうらビッグひな祭り

かつうらびっぐひなまつり

毎年2月から3月に開催。

 

千葉県勝浦市の各地において、商店街の店舗や階段、道路など様々な場所に約3万体のひな人形が飾られる。

中には60段の階段を利用した超巨大ひな壇もあり、期間中は各種出店が立ち並ぶ。

勝浦市内はひな祭り一色に染まる。たくさんのひな人形を見て回ろう。

各種出店もある。

覚翁寺(かくおうじ)のひな壇。

勝浦市芸術文化交流センター・キュステのひな壇。約8千体のひな壇と最大級。

パレードも行われる。後ろをついて行ってみよう。

つるし雛。たくさんの小さな人形をつるしたもの。

遠見岬神社

とみさきじんじゃ

勝浦駅から徒歩10分 750m

 

勝浦朝市の通りにある神社。

階段を登る途中の景色では勝浦市内を一望できる。また、階段はかつうらビッグひな祭りに使われている。

階段を上る途中、勝浦市を一望できる場所がある。

植村記念公園

うえむらきねんこうえん

勝浦駅から徒歩22分 1.7km

 

絶景スポットであり、勝浦湾が一望できます。勝浦海中公園が確認可能。

勝浦湾とリアス式海岸を眺める。遠くに「海中展望塔」が見える。

勝浦灯台

かつうらとうだい

勝浦駅から徒歩33分 2.4km

 

大正時代に建設された高さ21mの灯台。中に入ることはできないが 海抜70mから望む太平洋は絶景そのもの。

どこまでも広がる太平洋。あの海の向こうには何があるのだろうか。

灯台は海抜約70mの「ひらめヶ丘」に位置しており、壮大なリアス式海岸が眺められる。

八幡岬公園

はちまんみさきこうえん

勝浦駅から徒歩29分 2.2km

 

絶景スポット。勝浦湾に突き出た半島にあるこの場所にはかつて、勝浦城が存在していた。

水戸光圀の祖母にあたる「お万の方」の像。

初日の出スポットとしても人気のようだ。

公園が整備されている。トイレもある。

忠霊塔。

沖に鳥居が見える。

 

リアス式海岸と勝浦灯台。実に雄大な景色だ。

官軍塚

かんぐんづか

勝浦駅から徒歩29分 2.1km

 

熊本藩兵350人を乗せた船が「勝浦市川津」沖の岩礁地帯で難破し、「勝浦市川津」の住民が130数人の死者を埋葬供養した場所。

月の沙漠こと「御宿中央海水浴場」が見える。

勝浦中央海水浴場

かつうらちゅうおうかいすいよくじょう

勝浦駅から徒歩8分 650m

 

勝浦駅と市街地に近い海水浴場。沖には消波ブロックがあり、穏やかな波の中で海水浴を楽しめる。

2019年7月に「勝浦ウォーターアイランド」というレジャー施設がオープンした。

ホテル三日月が隣接する。

上り

茂原・千葉・東京方面

外房線 下り

安房鴨川方面

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