下総松崎

下総松崎

しもうさまんざき
Shimōsa-Manzaki
4分 4.6km 6分 5.1km
4分 4.6km 6分 5.1km

千葉県成田市

(2019年1月)

「下総松崎駅」ギャラリー

駅名標。

駅名標その2。

縦型の駅名標。

名所案内。

上り方面の行先に直通先ではない「水戸」が表記されている。

下り方面の行先に直通先ではない「千葉」「佐原」が表記されている。

ホーム。辺りは見渡す限りの畑が広がる。

 

待合室。

待合室の中。

駅舎横にトイレ。

駅舎の中。

駅前。「印旛沼」に近い。

駅の看板。

1日平均
乗車人員
(2018年度)
約700人

成田市に位置する難読駅。駅周辺は成田駅からでは想像できないようなのどかな田んぼの風景が広がる。

房総のむら

ぼうそうのむら

下総松崎駅から徒歩36分 2.7km

 

営業時間

9:00~16:30※

※季節等により変動

定休日

月曜日(休日の場合は開館し、翌日休館)

入場料

大人300円

営業時間と定休日、入場料は2019年6月現在の情報です。

原始から現代までの衣・食・住・技の移り変わりを体験することができる、参加体験型の博物館。江戸時代から明治時代までの町並みを再現した「商家の町並み」はロケ地として有名な場所になっている。

多数のロケが行われたことを示すポスター。

いくつかの商家は展示室になっており自由に見学できる。

昔の生活様式や技術を直接体験したり、見たりできる。こちらは鍛冶屋。

武家屋敷。佐倉市にある武家屋敷をモデルに再現されている。

上総・下総・安房地方それぞれの農家を再現。

 

風土記の丘資料館

ふどきのおかしりょうかん

2004年に房総のむらと統合。圏内の古墳から出土したものや、房総半島の歴史についての展示がある資料館。

房総のむら周辺は100以上もの古墳が密集しており「龍角寺古墳群」と呼ばれている。

再現された竪穴式住居。

ドラムの里

どらむのさと

下総松崎駅から徒歩35分 2.6km

 

利用時間

ゆめテラス(レストラン) 10:00~17:00
龍の市庭(物販店) 10:00~17:00

 

定休日

月曜日

利用時間と定休日は2019年6月現在の情報です。

房総のむらに隣接する、自然豊かな栄町の観光拠点。成田ゆめ牧場のファーマーズマーケットを兼ねている。

里の名前である栄町のマスコットキャラクター「龍夢(ドラム)」。

 

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